
ミスターミニットってどんな会社?
ミスターミニットで働くスタッフが語ります。
前職は警備会社で法人担当の営業を担当。自分の思い描くライフスタイルが実現しにくい職場であった為、将来への不安から転職を決意。もともと人と接する事が好きだったことに加え、販売のみならず、靴の修理やカギの複製といった技術を身につけられるところに魅力を感じ、未経験ながらミスターミニットへ応募。2008年、入社2年目でショップマネージャーに昇進。努力の成果がキャリアアップに反映される事に、とてもやりがいを感じ、この仕事に出会えて良かったと思っています。
前職では介護業務に従事、多くの方と接する中で、「歩行がいかに大切か」という事を学び、装具や靴に興味を持ちました。この事がきっかけとなり、靴の学校に通った後にミスターミニットへ入社しました。現在は丸井国分寺店の一員として勤務、これまで学んだ知識や経験を活かしながら、ミスターミニットを利用して下さるお客様の手助けになれるよう頑張ります。
日本と中国という、異文化の中で学生時代までを過ごし、その語学力が活かせるグローバルな仕事に携わってみたいと思い、2011年新卒として入社。現在、中国での事業展開スタートに向け、本社と現地の調整役として勤務。大学院時代に8万文字で書いた卒論テーマは「中国進出日系企業の企業文化と異文化コミュニケーション」というものでした。商習慣、社会風土、価値観などの違いを研究した知識を活かし、日本と中国の架け橋になりたいと願っています。
前職は会計事務所に勤務、税理士を目指しながら補助業務に5年ほど携わっていましたが、独立後をイメージした時の漠然とした不安が拭えず、転職を決意しました。転職の条件は経験を活かせる事、そして経営サポートなど新たなチャレンジも可能な職場、というもので、2010年8月に入社しました。現在、財務の業務全般を担当、社長からも気軽に声を掛けて頂ける風通しの良い環境で、幅広く活躍のチャンスを感じています。