内側の合皮がボロボロになってしまったDIANAのパンプスを内張り交換

アイテム:靴修理
サービス:靴上部の修理 - 内張り交換
  • 内側がぼろぼろ
  • 内張り交換
  • パンプス
ブランド
DIANA(ダイアナ)
修理担当者のコメント
内側の合皮が経年劣化でボロボロになっていたため、内張り交換で対応しました。劣化した合皮の表面を剥がして取り除き、型紙を作製。近い色の革を加工して、新しく内張りとして貼り付けました。特殊な形状だったため、甲部分のキャラクターの裏側まで丁寧に補修しています。
また、今回は中敷きが交換されていたためそのまま使用していますが、中敷きも劣化している場合は内張と同じ革での交換も可能です。※その場合(本革中敷き作成両足 税込5,500円)が別途かかります
修理メニューと金額
内張り交換(短靴) 両足 税込 19,800円
納期(目安)
約7週間程度~

掲載内容は掲載日時点での情報です。価格など予告なく変更になる場合があります。サムネイル画像が荒れて見える場合がありますが、クリックして拡大表示してご覧ください。表記の納期は目安で受付時期により異なります。

修理前
修理後

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